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*東京都・都内近郊限定

【住宅FP】とは??

【住宅FP】の「FP」とは「ファイナンシャルプランナー」のことで金融知識を持った専門家のことです。

その中でも、お得情報センターがご紹介する【住宅FP】は、「住宅」に特化したFPです。

住宅ローンだけでなく、住宅ローン控除、繰上返済、両親から援助をもらう際の贈与税の注意点など幅広いアドバイスが出来ます。

キャッシュフロー表とは??

キャッシュフロー表とは一生涯でかかるお金の流れをシミュレーションした表のことです。

キャッシュフロー表を作成すれば自ずとあなたに適した住宅の予算を試算することが出来ます。
↓キャッシュフロー表の一例>>拡大
キャッシュフロー表のモデル
*上記キャッシュフロー表は、3年後・5年後にお子様が生まれたと仮定した実際にコンサルティングした例。

このキャッシュフロー表を作成するために、【住宅FP】が、下記のような収入と支出を細部までヒアリングしてキャッシュフロー表を作成します。

収入

支出

貯蓄

・年収
・月々のお給料
・ボーナス
・子ども手当
・年金
・住宅ローン控除
・食費
・光熱費
・通信費
・お小遣い
・レジャー代
・旅行代
・保険
・奨学金
・自動車ローン
・カードローン
・財形
・個人年金
・持ち株
・銀行の自動積立

これら収入と支出を入力していきます。

↓月々の収入・支出の明細例 >>拡大
キャッシュフロー表のヒアリング内容
例え、年収が同じ位の人でも、これら支出まで同じ人は、誰一人としていません。

家族構成が違えば支出も違いますし、お金の使い道も、趣味が「インドア派」「アウトドア派」によっても変わりますし、食事も「外食派」「自炊派」によっても変わってきます。

つまり、【住宅FP】があなただけのオリジナルのキャッシュフロー表を作成して今後のお金の流れをシミュレーションしてくれます。

キャッシュフロー表で分かること

【住宅FP】が細かくヒアリングして、キャッシュフロー表を作成することで、精度の高いあなたオリジナルのキャッシュフロー表が完成します。

その結果、以下のよなお悩みを解決が出来ます。

ポイント①

あなたに適した住宅ローンの予算が分かる
「銀行から借りられるお金」と「安心して返済できる金額」は明確に違います。「銀行から借りられる金額を必ず借りなければいけない」という訳では当然ありません。
大事なのは、銀行から借りるお金が「安心して返済できる金額」なのかどうかです。
【住宅FP】がキャッシュフロー表を作成して検証することで「安心して返済できる金額」がはっきり分かります。

ポイント②

繰上返済のタイミングが分かる
繰上返済は総額の支払いを抑えるために効果的な方法です。
ただ、繰り上げ返済にもデメリットがあります。それは、繰上返済した金額は「やっぱり無かったことにして返して下さい」とは出来ない点です。
繰り上げ返済をたくさんした結果、教育資金や老後資金が足りなくなってしまうよなことが無いように、【住宅FP】が無理のない繰り上げ返済のタイミングをアドバイスします。

ポイント③

老後資金がどの位準備できるか試算できる
人生の三大支出は「教育」「住宅」「老後」と言われています。子供の教育資金と住宅ローンの返済が終わっても、老後資金がなくなってしまっては意味がありません。
老後資金まできちんと残せる住宅ローンの予算なのか、【住宅FP】が試算します。

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お客様の声① 安心して住宅ローンが組めました!

住宅FPに相談した夫婦
結婚を機に住宅購入を検討していました。

ただ、初めての経験なので,、いくら位の価格の住宅を検討すればよいのか全く分かりませんでした。

そこで【住宅FP】にキャッシュフロー表を作成してもらい、我が家の収入と支出で無理のない住宅の予算の上限を試算してもらいました。

その結果、我が家の適切な住宅予算が分かり、安心して住宅を選ぶことが出来ました。

また、今まで夫婦でお金の話をする機会がなかったので、家庭の中でどれだけお金が使われているのが分かりすっきりしました。

今後の貯金の計画も【住宅FP】に相談して、今後かかる教育資金もクリアした上で、老後資金も積み立てる計画を立ててもらい、老後資金の心配もなくなりました。

お金の心配がなくなり満足しています!

お客様の声② 戸建てがいい?マンションがいい?

住宅FPから説明を受ける人
子供が小学校に入る前にマイホームを購入しようと検討を始めました。

まずは戸建てがいいのか、戸建てがいいのかから考え始めたのですが、答えが見つからず悩んでいました。

そこで【住宅FP】に相談してマンション・戸建てのメリット・デメリットを教えてもらいました。特に購入後の維持費の考え方が違うと知り、大きな判断材料になりました。

また、気になっていた住宅ローン減税も細かく教えてもらい、住宅ローンを選ぶ際にとても参考になりました。

やっぱり自分でネットなどで調べるより、専門家に聞いた方が早いと感じました。

お客様の声③ どうやって住宅ローンを組むとお得?

住宅ローン相談中
共働きなので夫婦で住宅ローンを組んだ方が良いのか悩んでいました。

【住宅FP】に相談したところ「住宅ローンで借りる金額」「住宅ローン控除」「頭金の額」などによってトータルの支払額が変わることを知りました。

まずはキャッシュフロー表を作ってもらい予算を決めた結果、夫婦で組んだ方が住宅ローン控除を夫婦で受けることが出来てお得と分かりました。

また、親からの援助も贈与税がかからない方法があると聞き、親と相談したところ、私のために貯金していたお金があるとのことで、贈与税がかからない方法をアドバイスしてもらいました。

思いもよらず親からの援助で頭金も増えて、お得に住宅ローンが組めて本当良かったです!

お申込みの流れ

【ステップ1】
無料住宅ローン相談を申し込む人
無料住宅ローン相談はこちら

*東京都・都内近郊限定

「無料住宅ローン相談はこちら」より必要事項をご入力いただきご予約下さい。

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【ステップ2】
無料住宅ローン相談に対応する人
お客様のエリア・ご予定に合わせて当センターが厳選した【住宅FP】を決定します。【住宅FP】よりお客様へ直接ご連絡差し上げますので、日程・ご面談場所を調整して下さい。

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【ステップ3】
無料住宅ローン相談を受ける夫婦
【住宅FP】が訪問して住宅購入に関わるお悩みをおうかがいします。何時間・何回ご相談いただいても、料金は発生いたしません。

よくあるご質問

【Q】どれ位の価格の住宅が購入できるのかな??
【A】はい、【住宅FP】があなたに合った予算を試算します。


「銀行から借りられる金額」と「安心して返済できる金額」は違います。【住宅FP】があなたオリジナルのキャッシュフロー表を作成して「安心して返済できる金額」を試算します。

【Q】頭金はどの位入れた方がよいのかな??
【A】無理して頭金を入れる必要はありません。


手元にキャッシュを残しておくことも重要です。また、住宅ローン控除があるので、あえて頭金を入れず10年間(*)は控除の恩恵を受けた方が良い場合もあります。それも【住宅FP】が試算してアドバイしてくれます。
*消費税10%時は13年間

【Q】固定金利と変動金利とどちらがいい??
【A】各ご家庭の事情によって変わります。


固定金利と変動金利どちらが向いているかは「繰上返済をどのように考えているか」などによって異なります。【住宅FP】が細かくヒアリングした上でアドバイスしてくれます。

【Q】お得な住宅ローンの組み方を教えて!
【A】【住宅FP】があなたに合った住宅ローンの組み方をアドバイスしてくれます。


【住宅FP】が家族構成・収入・希望購入価格・などヒアリングしてキャッシュフロー表を作成の上、最もお得な住宅ローンの組み方をアドバイスします。

【Q】教育資金や老後資金も心配です・・・
【A】【住宅FP】がキャッシュフロー表を作成して検証します。


【住宅FP】がキャッシュフロー表を作成すれば、住宅ローンの支払いだけでなく、教育資金や老後資金まで資金計画を立てることが出来ます。

【Q】相続や贈与のことも教えて欲しい。
【A】【住宅FP】は住宅購入に関わるお金のことならアドバイスできます。


住宅購入時に贈与を受ける人が最近増えています。また相続対策で住宅を購入するケースも多く、【住宅FP】はそれらもアドバイスできます。

【Q】まだ家を購入するか決まっていませんが、相談しても大丈夫ですか?
【A】もちろん、大丈夫です。


すぐに購入しなくても、将来の参考としてご相談されるということでも大丈夫です。

【Q】【住宅FP】に相談したら費用はかかりますか?
【A】いいえ、ご相談だけでしたら費用はかかりません。


登録している【住宅FP】とハウスメーカーからの販売促進費で運営しているため、お客様からの費用は一切かかりません。

【Q】【住宅FP】は何回まで相談できますか?
【A】回数に関係なく、お客様のお悩みが解決するまでご対応します。


【住宅FP】は担当制になっています。お客様がご満足するまでご相談下さい。また【住宅FP】にご不満がある場合は担当者を変更することも可能ですのでお申し出下さい。

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